毎日5分間、視力増進健康法

目のまわりのツボを刺激する簡単な体操で、目がかすんだり、目の奥が痛む、充血、目やに、ドライアイなどの症状とは、お別れです。いまなら正価12,800円のところ、9,800円で、ご提供いたします。

中国式やさしい“目のツボ体操”とは?

パソコンや、読書、新聞、資料、携帯電話、携帯メールなどなど、現代人の目は酷使されています。目がかすむ、目の奥が痛む、充血、目やに、涙、異物感。そんなことで困っていませんか?

そうでなくても加齢と共に自分でも気がつかないうちに老化は進んで行きます。若い方でも、コンピュータを使用するための表示装置(ディスプレー)が原因のVDT症候群などという、別名「テクノストレス眼症」なども急増しています。

「老眼鏡をしないで新聞の文字を読みたい」「老眼鏡をしないで、携帯メールを打ちたい」・・・そう思いませんか?

もし、あるようならば、とっておきの解決方法があります。

▼中国四千年の歴史の成果

池田伊佐男

今から30年前、薬学研修のため訪れた中国・広州の小学校での見聞。老朽した校舎は昼間でも薄暗かった。最初、教室の中で何をやっているのか分からないような状態でしたが、目が慣れてくると、メガネをかけている児童がいないことに気づきました。聞けば、学校の全児童が、視力2.0以上とのこと。

この事実は衝撃でした。なぜ、ここの児童たちは、かくも目がいいのだろうか? 教師は『目のツボ体操ですよ。これぞ中国四千年の歴史の成果』だと言います。そのツボ体操は、文字どおりツボを心得れば、ごく簡単な方法でした。あまりの簡単さに、その効果を半ば疑っていたのですが、持ち帰った資料を研究し、実践してみると、教師の言葉にウソはありませんでした。

その後、さらに工夫を加えたものが、今回、発売する『中国式やさしい“目のツボ体操”』です。

▼身につけたら一生の宝

この“目のツボ体操”は、私にとっては千金万金に値するものです。

身につけるのは至って簡単です。身につけたらあなたにとって一生の宝になります。毎日実践すれば、その価値は計り知れません。

道具は使いません、器械・器具を使う方法ではありません。使うのは、自分の手と指だけ。ポイントはツボを刺激することです。時間はワンクール5分20秒。場所はオフィス、勉強部屋、書斎、居間、電車の中、どこでもいつでも出来ます。ちょっと目が疲れていても時間がないときは、4つのスキルの中のひとつを1分実践することでも効果が出ます。

▼ご提供内容と方法

●中国式やさしい“目の体操+目の健康・養生法について古今東西の智恵を語った対談集(PDFファイル)

●「東洋医学の智恵に学んだ塩洗眼水の作り方」補訂版(PDFファイル)


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