『北の料理人Ⅰ』『北の料理人 Ⅱ』 【 お勧めの本 】

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北海道を舞台に、良い食材を求めて料理人が現地におもむき、手と足で確かめ実際に味わって一流の舌で書いた本。北海道に腰を据え、北海道を愛してやまない著者ならではの知られざる本物の食材が全編に溢れている。本当の北海道を知るにはお奨めの一冊。

ホテルクラビー・サッポロの料理長・貫田桂一さんは、北海道庁から「地域づくりアドバイザー」の委嘱を受けているシェフです。

厨房を飛び出し、食の宝庫・北海道を駆け巡り、その目と舌で選んだ食材を使ってフランス料理を主とした創作西洋料理で有名人です。
その貫田さんが北海道の知られざる本物の食の宝庫を紹介した本です。地道にほんものの食材を作っている農家や、昔ながらの漁法にこだわり頑固にまもっている漁師をたずね、北海道ならではのいろいろな食材が満載されています。北海道に関する食の情報誌としても、これ以上の確かなものはありません。

貫田さんは修行時代、厳しい先輩から「塩は一番高い調味料」と仕込ま れ塩に対する思い入れは深かった。キパワーソルトに出会ったときも、ピンと直観力が働いたという。それ以来キパワーソルトに関する研究は第一人者といって過言ではない。

北海道へお出かけの節は、ホテルクラビー・サッポロで貫田さんの美味しい創作西洋料理を味わってみてください。
礼幌市中央区北2条東3丁目 電話011-242-1111

「北の料理人Ⅰ」
★著者・ホテルクラビー・サッポロ料理長、貫田桂一
★売価・・・・ 1,985円(税込み)晶文社

一冊目を発刊してから2年、さらに北海道中を巡り、今や北海道の食材産地を行くと貫田さんの名前を知らぬ人はいないというほど、熱意で集めた北海道ならではの食材を料理にして紹介。

「北の料理人 Ⅱ」
★著者・ホテルクラビー・サッポロ料理長、貫田桂一
★売価・・・・ 1,985円(税込み)晶文社


東洋医学(鍼灸・気功・食養・漢方薬)臨床経験30年の筆者の体験をもとに、 毎日を健康に暮らすための、お役立ち情報をお伝えいたします。

お勧めの本

『奇跡のリンゴ』

『みその本、みその料理』

『塩の文明誌』

『日本のお米、日本のご飯』

『9割の病気は自分で治せる』

『ぬれマスク先生の免疫革命』

『落語家はなぜ噺を忘れないのか』

『日本の食は安すぎる』

『野菜が壊れる』

『まいにち玄米ごはん』

『人間の覚悟』

『娘につたえる私の味』

『七日市藩和蘭薬記』

『食べ方上手だった日本人』

『生活防衛ハンドブック』

『地球温暖化論に騙されるな!』
『ほんとうの環境問題』

『あぶない二ッポンで安全に暮らすためのヒント100』

『メタボの罠 病人にされる健康な人々』

『若杉友子の野草料理教室』

『からだが変わる! 「きくち体操」』

『冷蔵庫で食品を腐らせない日本人』

『永田農法で作るベランダ・屋上菜園』

『活性酸素と野菜の力』

『HSPが病気を必ず治す』

『台所重宝記』

『普通の家族がいちばん怖い』

『あと3年で世界は江戸になる!』

『じょうぶな子どもをつくる基本食』

『赤ちゃんの生命のきまり』

『巨大地震が原発を襲う』

『ニームは地球を救う』

『うつぶせ寝健康法』

『これだけで病気にならない』

『きものという農業』

『食品のカラクリ』

『陰陽重ね煮クッキング』

『間違いだらけの診断基準』

『マイナスイオンでよみがえる健康』

『日用品が毒になる・経皮毒』

『料理の常識』

『かしこい赤ちゃんの育て方』

『食品の裏側』

『生命力死命力』

『生きて死ぬ智恵』

『いのちと塩・韓国版』

『新・生命の創世記 いのちと塩』

『究極の免疫力』

『早く肉をやめないか?』ほか

『免疫革命』

『粗食のすすめ』『食育』

『食の堕落と日本人』『醗酵の力』

『赤ちゃんの進化学』

『北の料理人Ⅰ』『北の料理人 Ⅱ』

『我的上海』

『百歳をすぎてもすごい生きる力』

『おじいちゃん日本のことを教えて』

『環境学講義』

『神道と日本人』『神道見えないものの力』

『日本人の清潔がアブナイ』

『梅暦・梅料理』

『坐のはなし』

やっぱりあぶない電磁調理器

もったいない

養生の実技

ゼロからの免疫力

歯科医療が日本を変える

塩で暮らすナチュラルライフ

世界を変えるお金の使い方

おいしい野菜

いのちを支えるスープ

食の匠たち

石田英湾先生

宮内隆平さん

渡部綱善さん

鈴木道朗さん

萩原恒男さん

尾島良治さん

村上元彦さん

南雲成次さん

池田隆二さん

生方彰さん

乗松祥子さん

貫田桂一さん